MATE FUSION 2.0をブラックパーツでカスタム|Subdued Black
MATE.BIKEのe-bikeを、自分らしいスタイルにカスタマイズする。
今回ご紹介するのは、MATE FUSION 2.0 Subdued Blackをベースに、ブラックパーツを組み合わせたLSB-TOKYOのカスタマイズ事例。

ハンドルバーやステム、サドル、フロントライトなど、細部までブラックで統一。MATE FUSION 2.0の存在感を活かしながら、ストリートテイストを感じさせるスタイルに仕上げています。
カスタマイズの魅力は、単にパーツを交換することだけではありません。
自分の好みやライフスタイルに合わせて、愛車の印象を変えていくこと。
今回は、MATE FUSION 2.0のカスタマイズを検討している方に向けて、使用パーツとその魅力をご紹介します。
MATE FUSION 2.0 Subdued Blackをベースにしたカスタマイズ
今回のベース車体は、MATE.BIKEのMATE FUSION 2.0。
カラーはSubdued Blackです。
ブラックを基調とした車体に、ブラックのカスタムパーツを組み合わせることで、全体の統一感を重視したスタイルを目指しました。
今回のカスタマイズでは、ハンドル周りを中心に、サドルやフロントライトなどのパーツを変更。
それぞれのパーツが持つデザインを活かしながら、車体全体のバランスを整えています。
ブラックでまとめたカスタマイズは、パーツごとの存在感を抑えながらも、細かな形状やシルエットの違いを楽しめるのが魅力です。
4pc Hi-RISER HANDLE BARでハンドル周りをカスタマイズ
今回のカスタマイズのポイントとなるのが、ハンドルバーです。
採用したのは、LSB-TOKYOオリジナルの4pc Hi-RISER HANDLE BAR。

ブラックカラーの4pcハンドルバーを組み合わせることで、MATE FUSION 2.0のフロント周りにストリートテイストを加えています。
ハンドルバーは、自転車の印象を大きく左右するパーツのひとつ。
形状や高さ、幅などによって車体全体のシルエットが変わるため、カスタマイズの方向性を決めるうえでも重要なポイントです。
今回のようにブラックで統一することで、車体カラーとの一体感を保ちながら、ハンドル周りのデザインを楽しめます。
LSB-TOKYOオリジナルの4pc Hi-RISER HANDLE BARは、MATE.BIKEをはじめとするe-bikeのカスタマイズにもおすすめしているパーツです。
4pc Hi-RISER HANDLE BAR
Top Loader Stemでハンドル周りに統一感を

ハンドルバーと合わせて、ステムもブラックで統一。
今回使用したのは、LSB-TOKYOオリジナルのTop Loader Stemです。
ハンドルバーとステムは、フロント周りの印象を左右するパーツ。
それぞれのデザインやカラーを合わせることで、カスタマイズ全体に統一感が生まれます。
ハンドルバーだけでなく、ステムまでこだわることで、細部まで自分らしいスタイルを楽しめるのもカスタマイズの魅力です。
ブラックパーツを中心に組み合わせたい方や、MATE FUSION 2.0のハンドル周りをカスタマイズしたい方におすすめのアイテムです。
Top Loader Stem
低反発幅広サドルでシルエットを整える

ハンドル周りに合わせて、サドルもブラックの低反発幅広サドルに変更しています。
サドルは、車体全体のシルエットに影響するパーツのひとつ。
幅広の形状を取り入れることで、ハンドル周りとのバランスを考えたカスタマイズを楽しめます。
また、毎日の移動に使う自転車だからこそ、サドルのデザインや形状にもこだわりたいところ。
ブラックで統一したパーツ構成の中に、サドルの形状が加わることで、MATE FUSION 2.0らしい存在感を活かした仕上がりを目指しています。
低反発幅広サドル
For e-bike Big Lightでフロント周りをカスタマイズ

フロント周りのカスタマイズとして、For e-bike Big Lightも組み合わせています。
フロントライトは、e-bikeのデザインを構成するパーツのひとつ。
今回のようにブラックを基調としたカスタマイズでは、ライトの形状や存在感も車体全体の印象に関わります。
ハンドルバーやステムとのバランスを考えながら、フロント周りを自分好みに整えていく。
細かなパーツの組み合わせまでこだわることで、MATE FUSION 2.0のカスタマイズをより楽しめます。
For e-bike Big Light
ALLWAYS Ezy Superiorを組み合わせたカスタマイズ

今回のカスタマイズでは、ALLWAYS Ezy Superiorも使用しています。

ペダルは、自転車の印象を変えるだけでなく、日々の走行に関わる重要なパーツです。
ハンドルバーやサドルなどのパーツ交換と合わせて、ペダルにもこだわることで、車体全体のカスタマイズを楽しめます。
パーツを選ぶ際には、デザインだけでなく、車体との適合や使用用途も確認することが大切です。
今回のように複数のパーツを組み合わせる場合は、それぞれのパーツの特徴を踏まえながら、全体のバランスを考えていきます。
MATE FUSION 2.0を自分らしくカスタマイズする

今回のカスタマイズは、MATE FUSION 2.0 Subdued Blackをベースに、ブラックパーツで統一したスタイル。
4pc Hi-RISER HANDLE BARやTop Loader Stemを中心に、サドルやフロントライトまで細部にこだわることで、車体全体の印象を整えています。
カスタマイズは、必ずしも大きく車体を変える必要はありません。
ハンドルバーやサドルなど、気になるパーツから少しずつ変更していくことも、自転車の楽しみ方のひとつです。
自分の好みに合わせてパーツを選び、愛車を少しずつ仕上げていく。
そんなカスタマイズの楽しさを、MATE FUSION 2.0でも感じていただければと思います。
MATE FUSION 2.0のカスタマイズはLSB-TOKYOへ
LSB-TOKYOでは、MATE.BIKEをはじめとするe-bikeのカスタマイズをご提案しています。
ハンドルバーやステム、サドルなどのパーツ交換から、車体全体のカスタマイズまで、お気軽にご相談ください。
「MATE FUSION 2.0を自分好みにカスタムしたい」
「ブラックパーツで統一したスタイルにしたい」
「どのパーツを組み合わせればよいか相談したい」
そんなご希望がございましたら、LSB-TOKYOまでお問い合わせください。
車体の仕様やパーツの組み合わせによって、取り付けの可否や必要な作業が異なる場合があります。施工前に適合や仕様を確認させていただきます。
愛車を、もっと自分らしく。
have a good ride.