【COLUMN】MATE.BIKEのハンドルカスタムならLSB ORIGINAL 4pc Hi-RISER

【COLUMN】MATE.BIKEのハンドルカスタムならLSB ORIGINAL 4pc Hi-RISER

MATE.BIKEの印象を変えるなら、ハンドルから。

MATE.BIKEをもっと自分らしくカスタムしたい。

そんなとき、車体全体の印象を大きく変えられるパーツのひとつが「ハンドルバー」です。

ハンドルは自転車のフロントまわりに配置されるため、交換するだけでもシルエットや乗車時の雰囲気が変わります。

LSB-TOKYOでは、MATE.BIKEをはじめとしたe-bikeのカスタムに向けて、オリジナルハンドルバー「4pc Hi-RISER HANDLE BAR」を展開しています。

 

高さ330mmのハイライズ設計と4ピース構造を採用し、MATE.BIKEやPanasonic EZなどのe-bikeに合わせやすい、存在感のあるハンドルバーです。

「MATEをもっとストリートらしくしたい」

「ゆったりしたポジションで街を走りたい」

「純正とは違う、自分らしいスタイルにしたい」

そんなカスタムを考えている方に向けて、この記事ではLSB-TOKYO ORIGINAL 4pc Hi-RISER HANDLE BARの特徴と、実際のカスタム事例をご紹介します。

LSB-TOKYO ORIGINAL 4pc Hi-RISER HANDLE BARの商品ページを見る →

LSB-TOKYO ORIGINAL 4pc Hi-RISER HANDLE BAR

LSB-TOKYOでカスタマイズを施したMATE FUSIONのハンドルバー

僕たちLSB-TOKYOがMATE.BIKEなどのe-bikeカスタムに向けて展開するオリジナルハンドルバー。

MATE.BIKEオリジナルハンドルのサイズ感をベースにBMXライザーバーへアップデート。

角張ったクロスバーを持つデザインによって、BMXスタイルやストリートスタイルのカスタムに取り入れやすいハンドルバーに仕上げています。

特にMATE.BIKEやPanasonic EZなど、存在感のあるe-bikeとの組み合わせで、フロントまわりの印象を大きく変えることができます。

また、ハンドルを高くすることで、前傾を抑えたポジションをつくりやすいのも特徴です。

高さ330mmのハイライズ設計

 

最大の特徴は、330mmという高さです。

一般的なハンドルバーとは異なる高さを持たせることで、ハンドルまわりに大きな存在感を与えています。

MATE.BIKEのようなボリュームのあるe-bikeとも合わせやすく、車体全体をBMXテイストやストリートスタイルへ寄せることができます。

また、高い位置にハンドルを設定することで、リラックスした乗車姿勢をつくりやすくなります。

ただし、ハンドル交換後のポジションや操作感は、車体やステム、サドルなどの組み合わせによって変わります。

4ピースならではの角張ったデザイン

4pc Hi-RISER HANDLE BARは、4ピース構造を採用しています。

クロスバーを含めた角張ったシルエットが特徴で、一般的なスポーツバイク用ハンドルとは異なるBMXライクな雰囲気をつくることができます。

「MATE.BIKEをもっとストリート寄りにしたい」という方にも取り入れやすいデザインです。

ハイテン素材を採用

素材にはハイテンを採用しています。

存在感のあるデザインだけでなく、4ピース構造による剛性にもこだわったLSB-TOKYOオリジナルモデルです。

4pc Hi-RISER HANDLE BAR SPEC

高さ 330mm
650mm
バックスウィープ 25°
アップスウィープ
クロスバー径 19mm
クランプ径 22.2mm
素材 ハイテン
重量 1,100g
カラー ブラック

※上記は現在の商品ページに掲載されている仕様です。最新の仕様・販売状況は商品ページをご確認ください。

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MATE.BIKEに合わせると、ストリートスタイルに

LSB-TOKYOでハンドルやフロントライトのカスタマイズを施したMATE FUSION 2.0

4pc Hi-RISER HANDLE BARは、MATE.BIKEのような存在感のあるe-bikeとの相性を考えて設計されています。

ハンドルを交換することで、純正状態とは異なるBMXライクなシルエットをつくることができます。

特にハンドルだけでなく、ステムやグリップ、サドル、ペダルなどを合わせてカスタムすると、車体全体の統一感をつくりやすくなります。

LSB-TOKYOのカスタム事例でも、4pc Hi-RISER HANDLE BARとLSB ORIGINAL Top Loader Stemを組み合わせたMATE GO+やMATE Xなどのカスタムを紹介しています。

MATE GO+ × 4pc Hi-RISER HANDLE BAR

MATE GO+のカスタムでは、4pc Hi-RISER HANDLE BARをハンドルまわりの中心に採用した事例があります。

例えば「Subdued Black」をベースにしたカスタムでは、4pc Hi-RISER HANDLE BARとTop Loader Stemを組み合わせ、アップライトなポジションとストリート感を意識したハンドルまわりに仕上げています。

さらにイエローカモのグリップやイエローのペダル、ゴールド系のケーブルやチェーンを組み合わせることで、ハンドルまわりだけでなく車体全体にカラーのアクセントを加えています。

ひとつのハンドルバーを起点に、他のパーツまでカラーやスタイルを合わせていくのも、e-bikeカスタムの楽しみ方です。

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MATE X × 4pc Hi-RISER HANDLE BAR

MATE Xでも、LSB ORIGINAL 4pc Hi-RISER HANDLE BARを使用したカスタム事例があります。

ハンドルバーだけでなく、Top Loader Stemや幅広タイヤなどを組み合わせることで、アウトドア感のある迫力のあるカスタムに仕上げています。

同じハンドルバーでも、組み合わせるパーツによって車体全体の方向性を変えられることもポイントです。

MATE Xのカスタム事例を見る →

Panasonic EZ × Hi-RISER HANDLE BAR

Panasonic EZにもHi-RISER HANDLE BARを使用したカスタム。

Panasonic EZが持つBMXスタイルのフレームとハイライズタイプのハンドルを組み合わせることで、車体の個性をさらに引き出すスタイルです。

ハンドルバーを交換することで、車体の印象だけでなく、乗車ポジションについても考えるきっかけになります。

ただし、ハンドル交換では車体ごとに適合確認が必要です。特にe-bikeでは、ハンドル径だけでなくケーブル類やブレーキ、シフターなどの取り回しも確認する必要があります。

Panasonic EZのカスタム事例を見る →

ハンドルバーを変えると、自転車の印象が変わる

ハンドルカスタムの魅力は、単純に「ハンドルを交換する」ことだけではありません。

ハンドルは自転車のフロント部分に大きく配置されるため、車体全体のシルエットに影響します。

見た目を変える

ハイライズタイプのハンドルを取り入れることで、一般的なスポーツバイクとは異なるBMX・ストリートテイストを取り入れることができます。

乗車姿勢を考える

ハンドルの高さや形状によって、乗車時のポジションは変わります。

4pc Hi-RISER HANDLE BARは330mmの高さを持つため、ハンドルを高い位置に設定したスタイルをつくりやすい設計です。

ただし、実際のポジションや乗り味は車体やステム、サドルなどの組み合わせによって異なります。

車体全体のスタイルをつくる

ハンドルだけを交換して終わりではなく、グリップ、ステム、サドル、ペダル、ライトなどを合わせることで、より統一感のあるカスタムを楽しめます。

ハンドルカスタムで確認したいこと

ハンドル径・クランプ径

ハンドルバーには規格があるため、現在使用しているステムとの適合確認が必要です。

4pc Hi-RISER HANDLE BARのクランプ径は22.2mmです。

ケーブル類の長さ

ハンドルを大きく高さのあるものへ変更すると、ブレーキやシフトなどのケーブル類の長さや取り回しを確認する必要があります。

車体によって必要な作業が異なるため、自分の車体に取り付けられるか不安な場合は、購入前にご相談ください。

ハンドル幅

4pc Hi-RISER HANDLE BARの幅は650mmです。

現在のハンドルから幅が変わる場合は、普段走行する道路や駐輪環境なども含めて検討しましょう。

ハンドルカスタムをもっと知りたい方へ

「ハンドルを変えると、実際に自転車はどう変わる?」

「MATE.BIKEにはどんなハンドルが合う?」

そんな方は、LSB-TOKYOのカスタマイズ事例もぜひご覧ください。

実際のMATE.BIKEやPanasonic EZにハンドルバーを取り付けた車体を見ることで、ハンドルの高さやデザイン、他パーツとの組み合わせをイメージしやすくなります。

LSB-TOKYOのカスタマイズ事例一覧を見る →

LSB-TOKYOでハンドルカスタムを相談する

ハンドルバーは、見た目だけでなく車体との適合確認が重要なパーツです。

LSB-TOKYOでは、当店で購入した自転車だけでなく、他店で購入された自転車のカスタマイズも承っています。

ハンドルバー交換の工賃は4,000円〜。車種によって料金は変動し、パーツ代は別途となります。

「このハンドルを自分のMATEに取り付けられるか分からない」

「ハンドルと一緒にステムも交換したい」

「どんなポジションになるか相談したい」

という場合は、車体情報を添えてLSB-TOKYOまでご相談ください。

LSB-TOKYOのカスタマイズについて見る →

LSB-TOKYO ORIGINAL 4pc Hi-RISER HANDLE BAR

自転車のカスタムは、すべてのパーツを一度に交換する必要はありません。

まずハンドルを変える。

そこからグリップやステム、サドル、ペダルなどを少しずつ合わせていく。

そんなふうに、自分の好きなスタイルをつくっていくことも、e-bikeカスタムの楽しみ方です。

LSB-TOKYO ORIGINAL 4pc Hi-RISER HANDLE BARは、330mmの高さと4ピース構造を持つ、LSB-TOKYOのオリジナルハンドルバー。

MATE.BIKEやPanasonic EZなどのe-bikeを、BMX・ストリートスタイルへカスタムしたい方に向けたパーツです。

あなたの愛車に合わせたハンドルカスタムを、ぜひ楽しんでみてください。

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have a good ride.

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